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みんなの「本」ブログ

タイトル 日 時
『オレたちバブル入行組 (半沢直樹)』読みました!
『オレたちバブル入行組 (半沢直樹)』読みました! 『オレたちバブル入行組 』 池井戸 潤 ...続きを見る

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2014/08/16 17:46
『百舌シリーズ』読みました
『百舌シリーズ』読みました 「百舌の叫ぶ夜」(逢坂剛・著)の続編として ...続きを見る

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2014/04/28 13:11
『百舌の叫ぶ夜』 再読してドラマも観ました〜
『百舌の叫ぶ夜』 再読してドラマも観ました〜 『百舌の叫ぶ夜』 逢坂 剛 ...続きを見る

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2014/04/11 15:43
読んだ本
読んだ本  『同級生』 東野圭吾 ...続きを見る

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2014/04/05 17:50
東野圭吾作品 6冊読みました☆
東野圭吾作品 6冊読みました☆ 東野圭吾さんの本を続けて読んでみました! ...続きを見る

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2014/03/17 20:22
読んだ本☆
読んだ本☆ 『穏やかな死に医療はいらない 』 萬田緑平 ...続きを見る

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2014/03/02 14:27
『怒り』を読みました
『怒り』を読みました 『怒り(上・下)』 吉田 修一 ...続きを見る

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2014/02/22 17:29
『ブラックボックス』を読みました!
『ブラックボックス』を読みました! 『ブラックボックス』  篠田 節子 ...続きを見る

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2014/02/02 14:57
『神様ゲーム』衝撃的でした!
『神様ゲーム』衝撃的でした! 『パラレルワールド・ラブストーリー』 東野圭吾 ...続きを見る

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2014/01/28 21:51
読んだ本☆
読んだ本☆  『むかし僕が死んだ家』 東野圭吾 ...続きを見る

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2014/01/16 18:19
読んだ本☆
読んだ本☆ 『海賊とよばれた男』上・下 百田尚樹 ...続きを見る

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2013/12/16 20:52
『いよいよ韓国経済が崩壊するこれだけの理由』 三橋貴明・著
『いよいよ韓国経済が崩壊するこれだけの理由』 三橋貴明・著 内容紹介 ...続きを見る

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2013/10/28 18:42
『即身仏の殺人』『降魔王』 高橋克彦・著 
『即身仏の殺人』『降魔王』 高橋克彦・著  『即身仏(ミイラ)の殺人』 高橋克彦 著 ...続きを見る

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2013/10/19 10:41
『蒼夜叉』 高橋克彦 著
『蒼夜叉』 高橋克彦 著 内容 ...続きを見る

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2013/10/11 16:01
『錏娥哢た (あがるた)  花村萬月 著
『錏娥哢た (あがるた)   花村萬月 著 「錏娥哢奼 (あがるた)」  花村 萬月 ...続きを見る

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2013/09/28 17:59
『総門谷』 高橋克彦 著  
『総門谷』 高橋克彦 著   『総門谷』 高橋克彦 ...続きを見る

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2013/09/27 16:49
こんな本読みました☆
こんな本読みました☆ 『ツリー』 高橋克彦  ...続きを見る

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2013/09/26 13:09
リンカーン・ライム シリーズを読んでます☆
リンカーン・ライム シリーズを読んでます☆ 映画化され話題を呼んだ『ボーン・コレクター』 (ジェフリー・ディーヴァー・著) に続き、四肢麻痺の科学捜査専門家リンカーン・ライムを主人公としたシリーズを 全作読もうかな〜っと思いまして・・・ 『ボーン・コレクター』がとっても面白かったので (第1作目を読んだのはずいぶん前になります) ...続きを見る

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2013/04/27 16:49
読んだ本☆
読んだ本☆ 『残穢』  小野 不由美 著 ...続きを見る

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2013/02/21 00:27
「晴天の迷いクジラ」 荻美澄・著 読みました☆
「晴天の迷いクジラ」 荻美澄・著  読みました☆ 内容紹介 ...続きを見る

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2013/01/28 23:00
『旅行者の朝食』米原万里・著 メチャクチャ面白かった〜!
『旅行者の朝食』米原万里・著 メチャクチャ面白かった〜! 2006年に亡くなられたロシア語同時通訳・エッセイスト・作家の 米原万里さんの食べ物エッセイです。 ...続きを見る

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2013/01/26 16:35
「死ねばいいのに」 京極夏彦・著 面白かったです!
「死ねばいいのに」 京極夏彦・著 面白かったです! 内容 ...続きを見る

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2013/01/10 20:38
「こんなに変わった歴史教科書」その他読んだ本☆
「こんなに変わった歴史教科書」その他読んだ本☆ 「こんなに変わった歴史教科書」 山本博文ほか・著 ...続きを見る

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2013/01/08 13:01
「放蕩記」村山由佳・著 私はわかる派!
「放蕩記」村山由佳・著 私はわかる派! 面白かったです〜! ...続きを見る

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2012/12/23 20:10
『終業式』 姫野カオルコ・著 読みました☆
『終業式』 姫野カオルコ・著 読みました☆ 高校の同級生男女4人の高校時代から、20年間の物語です。 全編、手紙や授業中にまわしたメモや 卒業してからは、手紙の他にFAXの文章で綴られています。 ...続きを見る

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2012/12/19 13:55
『マスカレード・ホテル』『プリンセス・トヨトミ』 読みました☆
『マスカレード・ホテル』『プリンセス・トヨトミ』 読みました☆  『マスカレード・ホテル』 東野 圭吾・著 ...続きを見る

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2012/11/27 18:00
『銀婚式』 篠田節子・著 面白かったです〜☆
『銀婚式』 篠田節子・著 面白かったです〜☆ 「これからどうなって行くの?早く続きを読みたい!(≧∩≦)」 と怒涛の勢いで、読みました! ...続きを見る

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2012/11/17 17:17
『猫怪々』 加門七海・著 面白かったです〜☆
『猫怪々』 加門七海・著 面白かったです〜☆ 猫好き、必読の書 その上、不思議好きなら、なお読まねば損、損 めっちゃ面白かったぁ。 ...続きを見る

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2012/11/15 13:16
『遺伝子の不都合な真実』 すべての能力は遺伝である 安藤寿康・著
『遺伝子の不都合な真実』 すべての能力は遺伝である 安藤寿康・著 ...続きを見る

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2012/11/14 18:27
『椿山課長の七日間』 他2冊
『椿山課長の七日間』 他2冊 全く違うジャンルの三冊だけど 感想ってほどでもないので、一緒に載せてしまう事にしました。 ...続きを見る

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2012/11/12 13:08
『祝山』 加門七海・著 面白かった!
『祝山』 加門七海・著 面白かった! 『祝山』  加門七海 ...続きを見る

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2012/11/10 12:54
『わたしたちができるまで 岩館真理子 小椋冬美 大島弓子』
『わたしたちができるまで 岩館真理子 小椋冬美 大島弓子』 『わたしたちができるまで 岩館真理子 小椋冬美 大島弓子』 ...続きを見る

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2012/11/09 17:48
『だれも知らない小さな国』 1番好きな本です!!
『だれも知らない小さな国』 1番好きな本です!! ルナ史上(46年)1番の最高傑作はなんと言っても ...続きを見る

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2012/11/08 14:40
『思い出のマーニー』 
『思い出のマーニー』  『思い出のマーニー』 ジョーンロビンソン・著 ...続きを見る

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2012/11/08 14:39
『降霊会の夜』『夕映え天使』浅田さんで〜す
『降霊会の夜』『夕映え天使』浅田さんで〜す 『降霊会の夜』 浅田次郎・著 ...続きを見る

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2012/11/07 07:27
『陽だまりの彼女』・・・ああ、確かに似てますね(笑)
『陽だまりの彼女』・・・ああ、確かに似てますね(笑) 『陽だまりの彼女』  越谷オサム著 ...続きを見る

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2012/11/06 13:46
読んだ本と挫折した本☆
読んだ本と挫折した本☆ とりあえず、読んだ本を記録するだけしておこう〜っと。 短い感想を。 ...続きを見る

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2012/08/02 13:44
『ツリーハウス』『風の中のマリア』読みました。
『ツリーハウス』『風の中のマリア』読みました。 『ツリーハウス』 角田光代 ...続きを見る

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2012/04/04 22:45
「もしもノンフィクション作家がお化けに出会ったら」工藤美代子著 他2冊
「もしもノンフィクション作家がお化けに出会ったら」工藤美代子著 他2冊 『もしもノンフィクション作家がお化けに出会ったら』 工藤美代子 ...続きを見る

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2012/03/27 23:08
『ポリティコン上・下』 『変な給食』 読みました
『ポリティコン上・下』 『変な給食』 読みました 『ポリティコン』 桐野 夏生  著 ...続きを見る

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2012/03/09 23:08
『Another』 綾辻 行人 著  アニメと小説
『Another』 綾辻 行人 著  アニメと小説 その学校の、そのクラスにはある「呪い」がある。 避けられない死の連鎖に挑む少年少女の運命は-- 新本格の旗手が満を持しておくる、戦慄の青春ホラー。 ...続きを見る

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2012/03/01 20:12
「中国嫁日記」と 今野敏さんを4冊 読みました
「中国嫁日記」と 今野敏さんを4冊 読みました 『中国嫁日記』 ...続きを見る

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2012/02/29 09:42
バレンタイン チョコクリームケーキ超絶うまっ!(〃∇〃人)
バレンタイン チョコクリームケーキ超絶うまっ!(〃∇〃人) バレンタインデーなのでチョコ味ケーキを作りました うふっ トップス風のくるみ入り チョコクリームケーキにしてみたよ。 ...続きを見る

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2012/02/14 17:40
最高 ふわふわ (゜∇^d)
最高 ふわふわ (゜∇^d) おおお〜今まで作ったスポンジの中で1番 ふわふわで美味しくできた〜 家庭のケーキっぽくないスポンジだぁ ...続きを見る

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2012/02/12 15:29
教科書(光村図書)に載ってた 好きな詩
教科書(光村図書)に載ってた 好きな詩 みなさんは小学生の頃の国語の教科書に 載ってた作品を思い出すと懐かしくなりませんか(*^ー^*) ? ...続きを見る

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2012/02/08 15:02
『曙光の街』 今野敏・著 メチャクチャ面白かったぁ〜((((o≧▽≦o))))!!
『曙光の街』 今野敏・著 メチャクチャ面白かったぁ〜((((o≧▽≦o))))!! 内容紹介 ...続きを見る

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2012/02/04 13:24
『夜行観覧車』 湊かなえ・著  関西弁で書けばいいのに!
『夜行観覧車』 湊かなえ・著  関西弁で書けばいいのに! 内容紹介 ...続きを見る

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2012/01/27 18:54
『困ってるひと』 大野更紗・著   読むのが辛かったです(>_<;)
『困ってるひと』 大野更紗・著   読むのが辛かったです(>_<;) 内容紹介 難病女子による、画期的エンタメ闘病記! ...続きを見る

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2012/01/22 15:33
『森に眠る魚』 角田 光代 著  ママ友って何?
『森に眠る魚』 角田 光代 著  ママ友って何? 内容紹介 ...続きを見る

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2012/01/21 19:32
『斬』 綱淵謙錠・著  首切り浅右衛門の話です
『斬』 綱淵謙錠・著  首切り浅右衛門の話です この作品は、江戸の元禄の頃から明治14年の廃刑まで 斬首の刑を執行した山田浅右衛門一族の物語です。 (浅右衛門という名前は代々受け継がれ行く「屋号」のようなものです) ...続きを見る

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2012/01/17 22:08
恒川光太郎さん2冊 と『花の鎖』 読みました
『竜が最後に帰る場所』 恒川光太郎:著 ...続きを見る

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2012/01/14 18:34
「心霊づきあい」 加門七海 著 面白かった!
前の記事の工藤美代子さんの「日々是怪談」の ところにもちょっと書いた加門さんの本で〜す。 ...続きを見る

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2012/01/09 12:58
「よろずの事に気をつけよ」「プラチナデータ」「日々是怪談」
『よろずのことに気をつけよ』  川瀬 七緒 ...続きを見る

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2012/01/08 19:07
『隠蔽捜査(今野敏 著) 』 シリーズ読みました☆ 
『隠蔽捜査』 ...続きを見る

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2011/12/09 17:30
『100年前の女の子』 船曳由美・著 足利の昔なのです!
この本を図書館で借りて、読み始めたら 「ん!?これって足利の話だったの?足利のどこ? え!高松?」 と、びっくりした! 足利は私のふるさとで、 高松は、私の1番 仲がいい友達が住んでる所なの! 私が実家に帰る時にも、通って行く場所なんです! ...続きを見る

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2011/11/29 16:46
『永遠の0 ゼロ』 百田 尚樹・著 を読みました
第二次世界大戦の話は辛いし、嫌な気持ちになる。 だからもう戦争の話は見たくもないし、読みたくない と思っていたのだけど、この本がとても評判なので 「百田さんだし、読んでみようかな」と。 百田さんの『錨を上げよ』を読んだ時に 「この人は相当、左翼嫌いなんだな (´〜`υ)」 と思っていたので、左翼寄りの話にはならないだろう という安心感がありました。 ...続きを見る

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2011/11/24 18:17
『怪談実話系6』『嘘つき王国の豚姫』 を読みました☆
『怪談実話系 6』 ...続きを見る

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2011/11/19 17:56
『狂人失格』 中村うさぎ・著  読みました
この本の中で描かれている『優花ひらり』は 実在してる人物で、今でもブログを続けています。 ご本人があちこちに 「優花ひらりのモデルの○○○です。 ブログ遊びに来てね♪」 と書き込んでるから、ネットの使い方がよくわからない私でも この人のブログはすぐに見つかりました。 ...続きを見る

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2011/11/14 16:08
「ちょちょら」「夜明けの街で」「九月が永遠に続けば」
『ちょちょら』 畠中 恵 ...続きを見る

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2011/11/07 20:45
生霊が1番恐いでしょ!
『怪談実話系』2〜5 と、『女たちの怪談百物語』を読みました。 「実話」と言いながら、創作も含まれてる数名の作家による怪談アンソロジーです。 ...続きを見る

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2011/10/24 15:12
「ジェノサイド」高野和明・著  ちょっと残念・・・
導入部でアメリカ政府関係者の登場人物が多くて 「このあと、本当にストーリーに関係してくる人達なのかな?」 と思うと、名前や役職を覚えにくくかったるいので 読むのどうしようかな〜と思って アマゾンの感想を読んでみました。 そうしたら、「日教組的歴史観」「自虐史観」「偏向」「反日表現」「左翼寄り」 など、気になる言葉がズラズラ〜っと。 ...続きを見る

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2011/10/12 09:10
「デジデリオ前世への冒険」  前世について私も考えた (人´∀`o)
著者の森下典子さんってあの「典奴どすえ」の!? ってイメージが違う感じだったので、ちょっと驚いた。 BSでドラマ化されて、今プチブームのこの本・・・ 書かれてある事は全て本当の話、ドキュメンタリーです。 ...続きを見る

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2011/10/05 19:35
奥田英朗・作品 3冊ほど読みました☆
「東京物語」  ...続きを見る

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2011/09/26 21:01
『沼田まほかる』さん 3冊ほど。
沼田まほかるさん・・・ という女性作家の本が最近 流行ってるらしいです。 ...続きを見る

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2011/09/21 19:09
わが家の母はビョーキです 中村ユキ・著
「神様はどうしてこの善良な母娘に こんなにも辛い試練をお与えになったのでしょうか(;_;)」 と思いながら読みました。 ...続きを見る

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2011/09/13 13:17
「狂い」の構造 人はいかにして狂っていくのか?  を読んで
精神科医の春日武彦氏と作家の平山夢明氏の対談です。 ...続きを見る

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2011/09/12 16:13
「問題は、躁なんです」 春日武彦・著
“国民病”の「うつ」と比べて、知られざる「躁」。 俗っぽさやよるべなさなど人間の本性といったものが 躁を通じて浮かび出てくることも多い。 さまざまな角度から躁についてのアプローチを試み、その奥深い世界を解き明かす。 ...続きを見る

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2011/09/12 16:13
「じつは危ない食べもの」  南清貴 著
加工食品はまずい。 スーパーで売ってる惣菜もまずい。 裏を見ると添加物だらけだし。 まずいぐらいならまだいいけど、食べると気持ち悪くなるのが困る。 最近は添加物が入ってる食品が食べられなくなっちゃった。 (化学物質過敏症なんだから そもそもそんなモノを食べてはいけないんだろうけど(;´▽`A``) ...続きを見る

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2011/09/03 08:22
「私はうつ」と言いたがる人たち 香山リカ 著
昔なら「うつ病」だなんて会社に言えませんでしたよね。 でも今は診断書さえあれば、長期休暇をもらえて 「好きなことしてていいよ」って、なんでも許されちゃうんだとか。 リハビリのための休職中に海外旅行に行ったり、転職活動をしたり・・・。 それって本当にうつなの??? という事例がたくさんあって、あきれた。 ...続きを見る

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2011/09/02 11:01
「キュア」  田口ランディ 著  死とは・・・
惹きこまれ、そして考えさせられました。 一種の霊能力のような物を持つ若い外科医・斐川。 驚くべき能力で手術を行い、患者を調整して行きます。 性格的には人付き合いが上手くなく孤独な雰囲気がする人です。 ...続きを見る

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2011/08/26 12:53
『天然コケッコー』14巻  この夏毎日読み返しました。
ブックオフで全14巻購入したものを数年ぶりに読み返しました。 全く読んだ覚えがないエピソードの回があってびっくり!! カッちゃんの遠足と、シゲちゃんのお見合いに、興味が全然なかったのね(;´▽`A`` そういう場面は、つまんないな〜って思いながら流して読んでたんだった! ...続きを見る

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2011/08/22 12:22
近頃 読んだ本
近頃 読んだ本の感想をひと言、ふた言。 読んだ本をとりあえず記録しておくという感じですが。 ...続きを見る

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2011/08/21 10:52
夫とふたりでもうまく暮らすコツ???
若い頃にあった恐ろしいバイク事故の話をチャビは ブログにアップしてたけど 私がその話を聞いたのは、まだ付き合ってた頃かな? 事故があったのは私と出会う前だけど。 ...続きを見る

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2011/08/19 19:07
「何をやっても癒されない」 春日武彦 著
タイトルに惹かれて図書館で手にした精神科医・春日武彦さんの本です。 雑誌に連載されてたようで短い文章がたくさん載ってます。 解決策も何もなくただただ著者が感じた事が書かれているエッセイ本。 ...続きを見る

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2011/08/19 09:10
「つれづれノート」18 19 読みました☆+20
昔から読んでる銀色夏生さんの日記の「つれづれノート」シリーズ。 今回18と、19を読みました。 ...続きを見る

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2011/08/10 14:55
小松左京さんの「くだんのはは」がとても好きです。
日本SF界の巨人、小松左京さんが亡くなりました。 なんだか寂しいです・・・どうか安らかにお眠りください。 私は名作中の名作である怪談「くだんのはは」が大好きです。 (SFじゃなくて申し訳ないです! (´〜`υ)) ...続きを見る

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2011/07/29 13:49
懐かしの半村良作品♪「闇の中の系図」
高校生の頃によく読んでいた半村良さんが 急に懐かしくなって、またちょっと読み出したのね。 半村さんは2002年に亡くなられたので最近はあまり耳にしなくなってしまいましたが。 (私の父と同い年だったのです) 本当に面白いんだよね。 私は特に「伝奇SF」系が好きでした〜。 ...続きを見る

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2011/06/01 23:12
「夏の災厄」 篠田節子 著 
ほとんど読んでる篠田節子作品・・・でもまだ取りこぼしてる本もあり。。。 「夏の災厄」もまだ読んでなかった1冊です。 1994年に書かれた もう17年も前の作品なんだけど 全く古くないし、とにかく ものすごく面白かった ...続きを見る

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2011/05/25 18:08
「もしドラ」を少し読んで、あとはアニメを見ました☆
もちろん正しいタイトルは 「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」です。 ...続きを見る

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2011/05/12 22:43
「沈まぬ太陽」 挫折 (x _ x)
1巻目だけ読んだけど・・・ ベストセラーという事でかなり多くの人が 読んだのでしょうが、よくみんなこれを読めるなぁ〜 って感心するほど腹立たしい内容でした! ...続きを見る

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2011/05/10 13:54
「ボックス!」 読みました☆
内容・ 高校ボクシング部を舞台に、天才的ボクシングセンスを持った鏑矢(かぶらや) 進学コースの秀才・木樽の2人の少年を軸に交錯する友情、闘い、挫折、そして栄光。 さまざまな経験を経て2人がつかみ取ったものは…。 ...続きを見る

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2011/05/07 16:51
「アメリカ人はなぜ肥るのか」 その他 読みました
アメリカ人はなぜ肥るのか 猪瀬 聖 ...続きを見る

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2011/04/30 21:40
『錨を上げよ』 上下 百田 尚樹 著
百田さんの本は初めて読みました。 いや〜こんなにアクの強い主人公だとは・・・。 ...続きを見る

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2011/04/19 18:13
『砂の王国』『蜜姫村』『悪の教典』読みました
砂の王国 (上下) 荻原浩 著 ...続きを見る

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2011/04/18 17:58
「太平洋の薔薇」上・下(笹本 稜平・著) 
ようやく読み終わった〜! きつかったなぁ。かなり飛ばしちゃった(;´▽`A`` ...続きを見る

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2011/03/10 22:55
ちょうど船が海賊に襲われる本を読んでいたので!
アラビア海で商船三井が運行するタンカーが 海賊に襲撃された事件で 政府は7日、米軍が拘束した海賊4人の身柄を引き受け 日本に移送する方針を固めたそう。 ...続きを見る

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2011/03/08 17:15
『風の條(すじみち)』 (花村萬月)
『王国記』シリーズの9冊目でこれで第1部が完結したそうです。 芥川賞を受賞したシリーズ第1作目の「ゲルマニウムの夜」から12年です。 ...続きを見る

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2011/03/02 22:21
『ここまで違う日本と中国』 すっごく面白かったです!
元中国人の石平さんと加瀬英明さんの対談集です。 「あ〜そうなんだ!」 と思う事がたくさん書いてあってメチャクチャ面白かったですよ〜。 ...続きを見る

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2011/02/28 19:36
『いつもの朝に』(今邑彩) 面白かったです!
『赤いべべ着せよ…』 『鬼』 『大蛇伝説殺人事件』 『いつもの朝に』 と今邑彩作品を続けて読みました。 ...続きを見る

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2011/02/25 15:27
『クライマーズ・ハイ』 (横山秀夫) 
うわぁ〜私はこの本、ダメでした〜 傑作との誉れ高い作品なんだけどね〜 ...続きを見る

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2011/02/14 15:34
『日本の恐ろしい真実』 辛坊治郎・著 
かつて与党の議員だった老政治家の言葉。 「関空の連絡橋は、初期の節制段階では片側2車線だったんです。 でも後に、建設族の政治家が圧力をかけて、6車線にしたのです。 理由ですか?決まってるじゃないですか。建設費の上乗せですよ。 建設会社は売り上げを伸ばせ、政治家は献金という見返りを受け取れる そういうからくりなんですよ」 ...続きを見る

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2011/02/07 16:16
沢尻エリカ・高城夫婦は『痴人の愛』だよなぁ〜(*∪‐∪*)
沢尻エリカ・高城剛夫婦を見るたびに 「う〜んこの夫婦、『痴人(ちじん)の愛』(谷崎潤一郎/著)だよなぁ〜」 って思っちゃうんだよね〜。 ...続きを見る

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2011/02/04 21:44
『ケインとアベル』(ジェフリー・アーチャー) 感動゜゜(*´□`*。)°゜。
「その本、あんまりハッピーじゃないの?」 と『ケインとアベル』を読みふけっている私に声をかけるチャビ。 「ふぇ?どうして?」 「だって、ず〜っっっと眉間にシワ寄せて読んでるよ!」 えええ〜!そんなに(-~-;)!? ...続きを見る

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2011/02/02 16:22
『ブスの瞳に恋してる』 鈴木おさむ・著
テレビを見てたら鈴木おさむ・大島美幸夫婦が出ていた。 7年くらい前にこの本が出た頃、本屋さんで立ち読みをして面白かったので 「そうだ、ちゃんと読んでみよう〜」 と思ったのでした。 ...続きを見る

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2011/01/30 19:13
『時の渚』と『薄暮』を読みました
『時の渚』 笹本 稜平・著 ...続きを見る

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2011/01/24 21:32
カッコウの卵は誰のもの」  東野圭吾・著
面白く読んだ事は読んだけど、納得できないところが多い本でした 人間、こんな行動とるかな?こんな事、言うかな? 納得できない!って感じ。 ...続きを見る

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2010/12/25 12:25
『中国の専門家たちが語るほんとうに危ない!中国経済』  石平・著
「中国経済がこの先、いつまで高度成長を続けられるのか?」 この本を読むと、中国経済はかなりまずい事になっているように思えてきます。 もしかして、中国が発展してるっていう話は今年いっぱいで終焉を告げるのか? と、思うぐらい中国の状況は深刻だという内容でした。 (本当かなぁ?) ...続きを見る

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2010/12/23 14:49
『ルームメイト』  今邑 彩・著
なんか時代背景が、とてつもなく古いな〜 って思ってたら、1997年に書かれたものだった。 本の中に出てくる『24人のビリーミリガン』が出版されたのが1992年で私が26歳の頃。 多重人格障害者のノンフィクションでした。 『ルームメイト』は『24人のビリーミリガン』を読んだ登場人物が謎を解いていきます。 ...続きを見る

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2010/12/21 09:29
『三国志』・・・ 飽きた〜( ;´Д`)
「ああ、長い・・・長すぎるぅ〜(ぐったり・・・)」 「なに?三国志?面白いって言ってたのに・・・? 長く感じるってことは、もしかして面白くないって事?」 「ううう〜面白いエピソードは面白いんだけど それ以外がつまんなくって。諸葛孔明の作戦以外のところは 作戦という作戦もなく ただ戦ってるだけだし」 「そうなんだ?『24』みたいには行かないんだね? シーズン7までずっと緊張が持続できてるもんなぁ。中だるみもしないで」 「だって1800年も前の話だもん。事実に基づいて書いてる... ...続きを見る

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2010/12/19 15:14
『三国志』にとうとう手を出してしまいました(笑)
吉川英治の『三国志』を読み始めました〜 「項羽と劉邦っていつ出て来んだ?」 とまるっきり見当違いの事を思ってたぐらい(笑) 話を全く知らなかったけど・・・ 「おお〜こういう話だったんだ〜!」 ...続きを見る

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2010/12/14 16:11
『神樹』  途中までしか読めなかったけど・・・
『神樹』という本の作者の鄭 義(チヨン・イー)は中国人で 文化大革命時代に下放されて 天安門事件の民主化運動の指導者の1人として指名手配を受け 今はアメリカに亡命中だそうな。 ...続きを見る

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2010/12/10 21:02
面白かったり、面白くなかったりした本
世間的には評判がいいんだけど 私にはどうしても面白く感じない本が結構あって・・・。 たぶん、多勢と感覚がずれているんだと思うんだけど そういう本って、感想も特にこれと言って、書く気もしないしねぇ (;^_^A ...続きを見る

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2010/12/09 21:07
「ストロベリーナイト」 (誉田哲也.・著)読みました。
この本が原作のドラマをやったのかな? 主人公の女刑事は竹内結子さんだったようですね。 竹内さんもこの本を読んだみたいだけど 「仕事とは言え、こんな本読まされてちゃって、かわいそうに」 ってちょっと思っちゃった (;´▽`A`` ...続きを見る

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2010/12/02 21:06
絶版 『暗黒祭(今邑彩・著)』 読めました〜(;´▽`A``
世田谷区の図書館には、1冊もない『暗黒祭(完結編)』でしたが 品川区からようやくお借りする事が出来ました〜。 ありがとう!品川 ...続きを見る

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2010/09/11 21:07
「1Q84」 BOOK 3を読みました!
3巻目ですね〜。 ...続きを見る

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2010/09/05 19:25
「翼ある蛇」「双頭の蛇」を読みました。
今邑彩の「蛇神」をずいぶん前に読んで メチャクチャ面白くて私好みだったので (因習のある閉ざされた村・蛇神信仰・生贄など) その続きである「翼ある蛇」「双頭の蛇」を読みました。 ...続きを見る

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2010/08/28 20:44
『日本経済の真実』 ある日、この国は破綻します  辛坊治郎 辛坊正記
なるほど〜元気な辛坊さんらしい本ですね 考え方が私には合っていて素直に読めましたよ ...続きを見る

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2010/08/12 15:57
「現代民話考 2 軍隊」 松谷みよ子・著
松谷みよ子の『現代民話考(2) 軍隊−徴兵検査・新兵のころ・歩哨と幽霊・戦争の残酷−』 を読みました。 現代民話考は全8巻で『軍隊』は2巻目です。 う〜ん、この2巻目は戦争体験の証言集といったおもむきです。 (『現代民話考 1 河童・天狗・神かくし』はかなり民話っぽかったけど) ...続きを見る

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2010/08/07 22:44
道尾秀介本・・・香水くさい・・・(-~-;)
この前チャビに車で図書館に連れて行ってもらった時のこと。 車の中で4、5冊の本を出して見てたら 「くっさぁ〜!どの本のにおい?」 とチャビが叫んだ。 (幸いなことに私はまだにおいを嗅いでいなかったので 化学物質過敏症の症状は出ていませんでした。 私の場合の症状は…口の中が痺れて、胸焼けや頭痛がして気持ちが悪くなります) ...続きを見る

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2010/07/27 13:34
『乱反射』 『無理』 読みました。
『乱反射』 貫井徳郎 ...続きを見る

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2010/07/16 19:54
こんな本を図書館で借りました〜
「さまよう刃」 東野圭吾 ...続きを見る

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2010/04/26 11:49
「ボーン・コレクター」を読んで DVDも見ました!
1999年の本なんだけど 全く古さを感じさせない本当に面白い本でした ...続きを見る

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2010/04/24 18:21
「ネトゲ廃人」(芦崎治・著) 読みました
ネトゲ廃人・・・ イメージからして独身の男の人が多いような気がしてたけど この本では女性が多く取り上げられていたのでちょっと驚いた。 ...続きを見る

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2010/04/24 17:58
『天使と悪魔』(ダン・ブラウン著)を読みました。
『天使と悪魔』 (ダン・ブラウン/著)を読みました。 図書館から『ヴィジュアル愛蔵版』というのを借りたんだけど これがまぁ〜、辞書のような厚さで重い重い そして、香水のにおいはしなかったけど 化学物質過敏症の症状が出る成分が染み込んでいたみたいで、読んでて辛いのなんの (もしかして夏場に借りた人が 電子蚊取器とか使ってた場所で読んでたのかも〜...続きを見る

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2010/03/21 18:43
『玉蘭』と 『葉桜の季節に君を想うということ』を読みました
『玉蘭』桐野夏生・著 ...続きを見る

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2010/02/02 19:40
『粘膜蜥蜴』 『悪人』を読みました
毎日柿の種とチョコを食べ過ぎて、太ってきた・・・。 気をつけなくっちゃと思いながら、手を出すと止められなくなって 胃がムカムカするほど食べてしまう。 あると食べちゃうから、買わないほうがいいかも。 ...続きを見る

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2010/01/25 17:16
『流星の絆』 東野圭吾・著 を読みました!
去年の春にドラマでやってたみたいだけど、本が読みたかったので 全く見ないで、図書館に予約を入れて、回って来るのを待ってました。 いまだに予約がいっぱいの人気本です。 ...続きを見る

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2010/01/19 15:53
『仮想儀礼』が面白かった
最近こんな本を読みました〜(o ̄∇ ̄o) ...続きを見る

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2010/01/13 17:49
「日本人の知らない日本語」 読みました。
日本語学校での出来事を描いた 「なるほど〜×爆笑!の 日本語再発見コミックエッセイ」です。 ...続きを見る

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2009/11/17 20:40
「パラドックス13」東野圭吾・著 を読みました。
東野作品としては珍しくSF調でしたね。 ...続きを見る

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2009/11/17 20:23
『三国志』に挫折↓
図書館で予約した本も来ないので 棚にあった北方謙三の『三国志』を借りてみたの。 ...続きを見る

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2009/11/09 14:58
『おばさん未満』を読みました
著者の酒井順子さんは、私と同い年。 他に1966年生まれで同じ学年というと 早見優ちゃん、松本明子さん、君島十和子さん、渡辺美里さん 斉藤由貴さん、 江角マキコさん、 国生さゆりさん キーファー・サザーランド(ジャック・バウアー)さん スガシカオさん、西村和彦さん、東山紀之さん、高嶋政伸さん などがいらっしゃいます。 (キョンキョンは残念ながら、早生まれなので1つ上の学年) ...続きを見る

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2009/11/07 15:14
『おそろし』 宮部みゆき・著 を読みました。
宮部さんは江戸の話を隣の町の出来事のように生き生きと描く。 下町生まれで今でも下町で暮らしてるから江戸情緒を自然に感じる事が出来るんだろう。 ...続きを見る

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2009/11/07 15:09
『1Q84』を読みました。
私は村上春樹が好きだ。 若い頃から読んでるのでもう25年近く読み続けてる作家さん。 今回の『1Q84』はベストセラーだそうで、それだけ村上ファンが多いという事なのかな? そんなに一般受けするようなわかりやすいタイプの小説じゃないと思うんだけど。 普段、あんまり本を読まない人も手にとって読んでるのかもしれないな。 ...続きを見る

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2009/10/28 10:23
基礎化粧、やめました!! ( ̄o ̄)b
実は先月8月28日に、ファンケルのパウダーとか美容液を試してから 肌が炎症を起してしまって、今まで使ってた基礎化粧品が何もつけられないんだよね〜。 試供品の美容液を塗ったら化学物質過敏症の症状が出たもんだから 何回も顔を洗っちゃったんだよね。 それが悪かったみたい。 その前には、パウダーで肌をこすってたし。 角質を無理に剥がしてしまったようで、赤くヒリヒリ痛む。 ...続きを見る

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2009/09/20 21:36
『アガーフィアの森』 を読みました
この本には1978年にシベリア針葉樹林帯で発見された一家の事が描かれている。 信仰を守るため約300年前にこの地へ逃れてきた一族の末裔であるルイコフ一家。 30年以上自給自足を続けてきた家族の実際の話で ほとんど原始時代のような暮らし方をしていて言葉も古い言葉を話す。 火は火打ち石でおこし、靴は白樺の樹皮で作り、塩もパンもない生活。 その生活はとても興味深いものです。 ...続きを見る

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2009/09/04 13:02
『約束された場所で』 と 『悼む人』を読んだ
いつの間にか、お盆が終わってしまいました。 お盆中、チャビはずっと家の中で仕事をし 私は体の調子が良くないっていうのもあって これまたずっと家の中。 ちょっと外に出たチャビの話によると もう空気が秋の気配を含み始めているらしい。 季節感が、まるでないな、私。 ...続きを見る

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2009/08/19 16:45
『神道からみたこの国の心』
考古学者の樋口清之さんと井沢元彦さんの対談集です。 この本は1995年発行されました。 樋口先生は1997年に、亡くなられたようです。 先生は生まれが明治時代(1909年・生)という事もあって 古いことをよく知っていらっしゃる。 (調べたら伊藤博文が暗殺された年に生まれたみたいです。) ...続きを見る

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2009/08/06 18:04
『ハゲタカ』 真山仁・著  鷲津がもっと好みなら・・・
今さらながら『ハゲタカ』を読みました〜。 バブル崩壊後のバイアウト・ファンドを取り扱った経済小説です。 NHKで放送されたドラマは全く見てないんだよね。 ...続きを見る

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2009/07/30 13:22
『ダブル・ファンタジー』  村山由佳 著
面白かったです〜 村山さんの本って直木賞受賞作の『星々の舟』とエッセイしか読んだ事なくて 優等生っぽいイメージしかなかったけど、この本で『黒ムラヤマ』を出したと 新聞に書いてあったので、ちょっと興味を持ちました。 ...続きを見る

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2009/07/24 15:12
『キリスト教暗黒の裏面史』ヘレン・エラーブ著 杉谷浩子訳 井沢元彦(監修)
よくもまぁ〜ここまで書いちゃってるもんだ キリスト教の暗黒の歴史についてです。 暗黒も暗黒・・・げんなりするほど暗黒です キリスト教の教えの下にどれだけの人間が虐殺された事やら・・・ いや、被害にあったのは人間だけじゃない。 動物も悪魔の手先だからという事で、所かまわず殺された。 (特に猫は魔女と一緒に火刑に処せられた (´A`。) ) ヨーロッパでネズミが増え、ペストが大流行した理由は、この動物殺しにあったらしい。 ...続きを見る

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2009/07/17 20:56
『エッジ』 鈴木光司・著  読みました
鈴木光司と言えば『リング』『らせん』『ループ』『バースデイ』 読みましたね〜。 そしてホラー短編も。どれもこれも面白かったな。 特にホラー作品は素晴らしい〜 ...続きを見る

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2009/07/01 18:22
『入らずの森』 読みました
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2009/06/15 19:18
『アニメ文化外交』 櫻井孝昌・著  素晴らしかったです!!
「政府関係者は全員この本を読め!!!!」 ・・・と、私は声を大にして、言いたい この本、メチャクチャ感動しました アニメによって世界中の若者を日本のファンにするチャンスは今だと思う。 ...続きを見る

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2009/06/11 18:08
トランス脂肪酸やショートニングはダメだよね!
『おいしいハンバーガーのこわい話』 マクドナルドを名指しで批判している子供向けの本です。 子供は脅せるかもしれないけど もうすでにあんな事、こんな事を知ってるおばちゃんには ちっとも恐くはなかったです〜(笑) しかし、どこの企業も似たようなもんなのに なんでマックだけ?という疑問もちょっとするなぁ。 ...続きを見る

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2009/06/08 21:03
『ダ・ヴィンチ・コード』今さらながら、面白かった!
31日の夜中に具合が悪くなって吐いてしまい この2、3日寝たきりでした。 暑かったり寒かったりで、自律神経がおかしくなってるのかもしれませんね〜( ;´Д`) まだ普通の食べ物は食べられません (w´Д`w) ...続きを見る

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2009/06/05 00:45
『そして中国の崩壊が始まる』井沢さんのマンガで〜す
もう中国に関係する話は当分見たくも聞きたくもな〜い ・・・と言っていた私だけど・・・ 「こ、こ、こ、これは!」 井沢元彦さん原作のマンガが図書館にあるっていうのを発見してしまった で・・・借りてしまった。。。 ...続きを見る

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2009/05/30 17:07
『現実的な左翼に進化する「進化論の現在」』(ピーターシンガー・著)を読んで
タイトルが面白かったので、借りた本で〜す。 訳はご存知『竹内久美子』さん この本は『進化論の現在』というシリーズで このシリーズを読めば現在の知の枠組みを設定しつつある ダーウィニズムの概念をいち早く、確実かつ手軽に知る事が 出来るはず・・・だそうです。 ...続きを見る

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2009/05/29 18:58
『大地の子』読み終わりました〜(*⌒o⌒)=3 ホッ
『大地の子』読み終わりました!! 読んでる間こんなにイライラ腹立たしい気持ちにさせられた本は生まれて初めてです。 「もぉ〜いいかげんにして〜!ね、ね、ひどいんだよ…」 と、チャビに向かって愚痴ると 「ふふふ、中国地獄が続くねぇ〜・・・」 と、笑いながら慰めてくれました。 それが何日も続くので 「まだ読み終わらないの?長いね〜(;´▽`A``」 と慰めながらも、迷惑な様子(笑)!! ...続きを見る

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2009/05/27 18:50
???マークだらけの国
小説『大地の子』の中で 冤罪を晴らすために 北京の人民来診来訪室というところに、直訴をしに行く場面がある。 地方からの直訴者は3千人とも5千人ともいわれる直訴の列が 延々に延びている。 中には3年も待っている人もいる。 これは1960年代の文化大革命時代の話。 ...続きを見る

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2009/05/23 00:03
『大地の子』読み始めたんだけど…
今、KOOさんお薦めの『大地の子』 (山崎豊子・著)を読んでいます。 『大地の子』は1995年にNHKでドラマ化されてました。 私は本を読もうと思って、見てなかったんだけど。 ...続きを見る

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2009/05/21 20:20
草食系男子 と バブルに踊ってたのは、あなた達だけ(;´▽`A``
『草食系男子「お嬢マン」が日本を変える』 (牛窪恵・著)という 今、流行の草食系男子の実態に迫った本を読んだ。 (草食系の特徴→酒、車、海外旅行、セックスに興味なく、親と仲良し、節約上手で貯金をする) でも実は草食系男子の生態に驚くというよりも、この本を書いた人の感覚に私は驚いたよ。 取材の過程でいちいち草食系男子に驚いて、理解できないって… (取材し終わってから、その考えは古いとようやく気がついたそうだが) ...続きを見る

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2009/05/20 18:01
『テンペスト 上・下』 池上永一・著 を読みました
私はこの本を読むまで、沖縄の歴史を全く知りませんでした。 『琉球王朝』というものがあったというのは知っていたけど それがいつまであったのか、どんな政策を行っていたのか全く知らなかったのです。 ...続きを見る

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2009/05/13 18:14
『新世界より 上・下』(貴志祐介・著) を読みました
久々の貴志作品を読みました〜 ...続きを見る

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2009/05/09 13:27
『怪奇事件はなぜ起こるのか』 (小池壮彦著) を読みました
事件の裏側って、知らされてないことが多すぎる。 それも警察が捏造していたら、真実からは遠い作り話を信じ込んでるだけになってしまう。 本当の事は隠されてて知らないことだらけだ。。。 『怪奇事件はなぜ起こるのか』 (小池壮彦著) はそんな事を考えさせられた本でした。 (ユミミ部長お勧めの本) ...続きを見る

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2009/05/06 16:25
『ワイルドソウル』 (垣根 涼介著) を読みました
青馬さんからのお勧めの本『ワイルドソウル』を読みました。 この本には、ブラジル移民の話が詳しく書かれていました。 私も数年前にテレビでブラジル移民が国からどんな仕打ちをされたかを知った時は 衝撃を受けたけど、この本を読んでそれ以上に衝撃を受けました。 なぜならば、テレビで語っていた老人は もう過ぎ去ってしまった過去の事として話していたけど この本では、移民達がだまされてブラジルに渡ってからの辛く悲しい日々が とてもリアルに描かれているから。 ...続きを見る

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2009/05/06 16:15
雨の土曜日『幻夜』を読みました
昨日は1日中暗い雨の土曜日で・・・ みんなせっかくのお休みなのに、どこにも出かけられなかったんじゃないかなぁ。 私は雨の日って、必死になってどこかに出かける必要がないから 落ち着いて家の中にいられて、いいんだけど。 晴れると 「せっかくこんなに晴れてていい日だから、どこかに行かなきゃもったいない〜」 って、思っちゃうから。 ...続きを見る

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2009/04/26 13:20
『ゲルマニウムの夜』『王国記』シリーズ 読んでます
チャビの忙しい日々が続き・・・ 今週末に見に行こうと思っていた山の桜は 開花から異例の3日で満開となってしまって、もう終わってしまったらしい。 やれやれ。 桜・・・咲いてから散るのが早すぎるよ〜 ...続きを見る

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2009/04/17 15:41
『ワルツ』(上・中・下) を読みました
青馬さん、お勧めの花村萬月さんの本 「ワルツ」読み終わった〜 すごく面白かったです...続きを見る

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2009/04/09 12:08
『スメラギの国』を読んで
昨日1日中『スメラギの国』を読んでいた。 「朱川湊人さんの本はどれもこれも面白いからな〜(*´‐`*人)」 と、期待しながら、読んだ・・・んだけど・・・ ...続きを見る

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2009/03/29 11:53
平山夢明さんの本を読んで
何年かぶりに 平山夢明氏の実話系怪談 「『超』恐い話K」と「恐い本4」を読みました。 ...続きを見る

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2009/03/17 12:27
恐い本にチャビの見た夢とそっくりな話が・・・(O.O;)
「ね〜、この本にチャビが見た夢に似てるのがあるよ〜煤i◎Д◎) ちょっと読んでみるね〜」 私は時々パソコンに向かって仕事をしているチャビに 本の朗読をする事がある。 ...続きを見る

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2009/03/16 14:11
アニメ、小説で 『魍魎の匣』に挫折する
アニメ魍魎の匣(もうりょうのはこ)を チャビが見ていたので、始めの4、5話を一緒に見た。 原作の京極夏彦の本がとても面白いと、昔からものすごく評判なので これはアニメではなくて、いっちょ本にチャレンジしてみるか!と思った。 ...続きを見る

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2009/03/15 12:19
『後宮小説』   酒見賢一 ・著
この本は1989年、第1回ファンタジーノベル大賞受賞作です。 新聞で紹介されていたせいか、20年も前の作品なのに 図書館の予約がたくさん入ってた〜。 ...続きを見る

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2009/03/12 17:28
『壊れ方指南』  筒井康隆・著  ちょっとざんね〜ん (w´Д`w)
おやおや〜これはどうした事だろう この本、まるで面白くなかった。。。 なんて言ったらいいのだろう。 今までの筒井作品をサラサラに薄めてるような感じ? ...続きを見る

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2009/03/06 20:05
『ロズウェルなんか知らない』 篠田節子・著
いや〜 やっぱり『せっちゃん』の本は面白いなぁ ...続きを見る

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2009/03/03 17:35
他人の不幸は蜜の味 & プチ不幸から幸せに♪
今日 『他人の不幸は科学的に、蜜の味だった』というニュースをやっていました。 ねたましい人物に不幸が訪れると 報酬を受け取った時や、美味しい物を食べた時の心地良さに かかわる脳の部位が働くそうなんです。 ...続きを見る

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2009/02/13 21:08
『南九州温泉めぐりといろいろ体験 』 銀色夏生・著 &まずい店(笑)
この本は、宮崎県に家を建てた銀色さん(女性)が お友達のくるみちゃんと一緒にあっちこっちの日帰り温泉に行き いろんな体験をするという本です。 ...続きを見る

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2009/02/12 18:05
姫野カオルコ作品を読んで・・・
姫野カオルコさん作品を結構読んだ。 はじめて読んだ『ツ、イ、ラ、ク』が、私のドツボにはまって 他の作品にも似たようなモノを求めてしまった。 結果『?』 どうやら『ツ、イ、ラ、ク』がビギナーズラックで 『ヒメノ式』と呼ばれるエッセイやら、小説は私には向いていなかったようだ。 ...続きを見る

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2009/01/31 16:54
『良心をもたない人たち』 マーサ・スタウト著
肉親を殺された遺族は殺人者に対して 『やった事を反省して、罪を感じてから死刑になって欲しい』 と望むが、そもそも『良心』『罪悪感』がない人達に それを望むのは無駄なのだ …という事が、この本を読んでよくわかりました。 ...続きを見る

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2009/01/23 13:34
わりと身近なサイコさん・・・
この一週間、軽く風邪気味で毎日おとなしく寝ています。 熱が出る前に治しとかないとね・・・。 体力がないから、発熱してしまうと、長引いちゃうので。 (でも『パンが食べたい』というチャビのリクエストでパンを作ったりしてる〜) ...続きを見る

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2008/12/14 17:54
 『ツ、イ、ラ、ク』 姫野カオルコ・著
うっわ〜 姫野さんて初めて読んだけど こんなに面白い作家さんを今まで知らずにいたなんて〜 なんてもったいない事をしたんだろう! ...続きを見る

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2008/12/09 12:49
戦争は嫌だなぁ・・・(ノд-。)
この夏DVDに録りためておいた『戦争』や『原爆』関連の番組をようやく観終わった。 録ったはいいものの 見ると気分がズーンと落ち込むので 体調の悪い時には見る事が出来ず、いつの間にかこんなにも時が経ってしまっていた。 ...続きを見る

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2008/11/18 18:26
マンガ『イヴの眠り』 吉田秋生/著 ごめんなさいm(_ _;)m  
すんごく つまんなかったぁ〜 ...続きを見る

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2008/10/27 12:10
マンガ 『カムイ伝』 白土三平/著
5巻だけ(全38巻)読みました〜。 ...続きを見る

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2008/10/26 18:00
マンガ『BELIEVE ビリーブ』槇村さとる/著
レンタルコミックが半額だったので 『BELIEVE ビリーブ』槇村さとる 全7巻を借りました。 ...続きを見る

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2008/10/26 17:56
ここんとこ 読んだ本
『メタボラ』桐野夏生・著 桐野夏生って、やっぱり面白いハラハラしながら読んだ。 私はこの本の中で、全く重要でないし 「そんなシーンあったっけか?」 と思われそうなところ・・・ 男性主人公が仕事の出来る中国人男性にバスの中でそっとキスされるシーンが ものすごく心に残った。(元・腐女子だから?) とても、やるせない、せつない情景。 ...続きを見る

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2008/10/21 12:19
「言霊の国」解体新書  井沢元彦/著
この文章は、この前載せた『戦争論』の前に書いていた物なんですが あの時のように批判的なコメントを頂くのは、精神的に辛いのでずっと載せずにいました。 そろそろ大丈夫かな〜?と思ったので、(せっかく書いたんだし)載せる事にしました。 ...続きを見る

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2008/10/20 15:01
『朝バナナダイエット』 と 『レコーディングダイエット』
TBSの『ドリームプレス社』でバナナダイエットを取り上げて以来 スーパーにバナナがない日が結構あって、困ります・・・ 「しまった!やっぱりな!これだけ効果あるとバナナ、みんな買っちゃうよね〜」 ただ今、バナナ難民急増中なんだそう! (台湾や韓国でも流行ってるらしい) ...続きを見る

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2008/10/01 13:01
『20世紀少年』+『21世紀少年』 読みました☆
レンタルコミック半額で次に借りたのは 『20世紀少年』22巻+『21世紀少年』上・下巻。 ...続きを見る

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2008/07/30 11:07
花より男子 36巻 読みました
ツタヤのレンタルコミックが半額だったので『花より男子』36巻を借りて読んだ。 ドラマを1、2回見て、これは漫画で読んだ方がいい! と思ったんだよね。 ドラマって、演出とか脚本がよっぽど上手くないと見てて途中からバカバカしくなっちゃうんだな。 漫画ならおかしくないし、かえって面白いんだけどね・・・という場面が続くと 見てるのが辛い。 ...続きを見る

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2008/07/27 14:31
逆説の日本史 5 井沢元彦/著
逆説の日本史の5巻目が読み終わった。 学校で勉強して来た歴史は何年に何があって、何とかという人が何をした・・・ という暗記ばっかりで、本当につまらなかった。 けど、逆説の日本史を読み始めてから、歴史が流れでわかるようになって 今まで、わからなかった事、知りたかった事が、わかるようになったし 目からウロコが落ちる思いがして、爽快です。 (井沢先生の本について、こればっかり言ってしまうなぁ!) ...続きを見る

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2008/07/27 14:21
『私の男』 桜庭一樹/著
正直に言うと、なんでこの作品が直木賞? ってくらい私にとっては、つまらなかった。 ...続きを見る

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2008/05/28 11:22
『戦争論』 小林よしのり/著
今さらですが『戦争論』1、2、3巻を読みました。 ※いつものように、図書館利用です ...続きを見る

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2008/05/25 11:46
ビターブラッド  雫井脩介/著
正直言っちゃうと、私には面白くありませんでした〜。 この作者の作品は『犯人に告ぐ』が面白かったので 別のも読んでみようと思って『クローズド・ノート』とかも読んだけど この人、一作ごとに作風が違うんですね〜 ...続きを見る

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2008/04/28 13:04
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京  楡 周平・著
1960年代に流行っていた学生運動とか、革命って 1966年生まれの私には、わからない事だらけ。 昔の映像を見ても、お祭り騒ぎで楽しそうだな〜 としか思えないし。 学生運動って一体なんだったの!? という興味はつきない。 ...続きを見る

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2008/04/24 19:29
『ユダヤ』について わかった事
私は何年か前から『ユダヤ人はなぜ偏見にさらされているのか?』 という疑問を抱いていて (例えば、雑誌に何かと『ユダヤ人陰謀説』とか書かれて それが問題なったりした事などから) 『ユダヤ』について、知りたいと思っていました。 あと、ユダヤ教とキリスト教との関係についてわからない事も。 ...続きを見る

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2008/04/21 15:16
神様って・・・宗教って・・・なんだろう?(*∪ _ ∪*)
「日本人には、海外に行って宗教を尋ねられるようなとき、宗教の欄に 『無神論者』と書く人が結構います。もし忠告させていただけるなら それは、絶対に書かないほうがいいと思います。 本当に神様を信じていなくても、これは嘘になってしまうのだけれど "BUDDHIST"とか"仏教徒"とか書くことをお奨めします」 ・・・と井沢元彦さんの本に書いてありました。 ...続きを見る

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2008/04/17 19:55
 「世界の『宗教と戦争』講座」井沢元彦 面白かったぁ\(^0^)/
この本がこんなに面白いと思ったのは、もしかして私だけかもしれないけど(; ̄ー ̄川 私がずっと知りたいと思っていた事が ものすごく簡単に コンパクトに わかりやすくまとまっていて 読み終わったあとは、なるほどなぁ〜っと、感慨無量です。 わからなかった事がわかるっていうのは、私にとってはものすごく重要事項なんです。 井沢先生、どうもありがとう ...続きを見る

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2008/04/16 17:10
『逆説のニッポン歴史観』 井沢元彦・著 を読みました。
右翼とか左翼とか、学校で習ったことがなかったから かなり大人になるまで、それがなんなのかわからずにいました。 右翼って、爆音量の軍歌を流して走る街宣車のイメージしかなかったし 左翼というのは、全く何がなんやらさっぱり…お手上げ という有様でした。 ...続きを見る

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2008/03/31 21:52
歴史ミステリーって面白〜い☆井沢本を読んで・・・
歴史ってそんなに得意じゃないし、読んでると眠くなって来るんだよなぁ〜 って思ってたけど、井沢元彦さんはメチャクチャ面白かった!! ...続きを見る

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2008/03/24 14:11
『いっぺんさん』 いい!
『いっぺんさん』 朱川湊人・著 ...続きを見る

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2008/03/10 14:48
『I’m sorry,mama.』 を読みました。
I’m sorry,mama.  桐野夏生・著 ...続きを見る

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2008/03/09 16:45
『砂漠の船』を読みました。
『砂漠の船』 篠田節子・著 ...続きを見る

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2008/03/09 16:33
『吉原手引草』 を読みました。
『吉原手引草』 松井 今朝子著 ...続きを見る

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2008/03/01 22:26
『クローズド・ノート』読みました〜
クローズド・ノート ...続きを見る

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2008/02/28 13:53
今年 LOVEな 女性作家さん達(ハート)
 『推理作家になりたくて<第一巻>匠ーマイベストミステリー』 ...続きを見る

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2007/12/27 14:25
今、女性作家『篠田節子』様に夢中
篠田節子様はすごい! もう『様』ってつけちゃうもんね〜(笑)。 今年の後半は、この女性作家に夢中でした ...続きを見る

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2007/12/26 14:36
「犯人に告ぐ」 雫井脩介・著
文句なく面白かった! 「早く寝なきゃ!寝なきゃ〜〜〜!」 と思いながら、途中で止められず結局最後まで読んでしまった・・・・( ̄〜 ̄;) ...続きを見る

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2007/11/17 14:03
安い美容院に行った!
この前1,000円で髪の毛をカットした。 (普段は1,500円だけど、開店サービスで1,000円) 超〜よかった だって、普通の美容院では当然のシャンプー&ブローがないんだもん。 これは 楽、楽 髪の毛をぬらさずに切るドライカットだから、時間は短くてすむ。 カットも上手 ...続きを見る

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2007/10/06 12:10
この日本 男の人は生きていくだけで大変だから・・・
ゲッツ板谷の「板谷バカ三代」を読んだ。 すごすぎる・・・。 途方もないバカ。過激すぎるバカ家族だ!(祖母・父・次男と友達・叔父さん) 「え〜本当にこんな人いるの?」 とびっくりしながら読んでしまった。 面白かった!面白すぎる! ...続きを見る

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2007/07/31 09:46
ブラ、欲しいんだけどね〜。
kooさんお薦めの「屋久島ジュウソウ」を読みました。 ゆるゆるした感じの、みんなで和気あいあい、みたいな のんびり楽しいグループ旅行の話を書きたかったはずなのに 結構ハードな山登りになっちゃった・・・みたいな話で。 ...続きを見る

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2007/07/25 11:06
『東京タワーオカンとボクと、時々、オトン』と 略して『愛るけ』
日本中を感動の渦に巻き込んだ(たぶん) 『東京タワーオカンとボクと、時々、オトン』を読みました〜。 (図書館で予約してやっと来た) ...続きを見る

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2007/07/22 11:05
「精霊の守り人」 上橋 菜穂子 ・著
読んでみた〜。 何年も前に新聞広告に出てた時から気になってて 今年からアニメになったから、どんな感じかと思って。 録画してたアニメはこの前DVDの中味が全てぶっ飛んでしまったのと 同時に消失 \(◎o◎)/シンジランナ〜イ ...続きを見る

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2007/07/12 15:10
『悪意』 東野圭吾・著
kooさんお薦めの東野圭吾の「悪意」読みましたよ〜! なるほど、面白い作品でした! 東野さんの作品って、ストーリーが面白くて、一気に読んじゃいますよね。 ...続きを見る

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2007/07/10 11:50
「風に舞いあがるビニールシート」 森 絵都・著
直木賞受賞作って、やっぱり読みたくなる・・・。 直木賞ってやっぱり魅力ありますよね〜。 ...続きを見る

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2007/07/03 11:15
大好き♪「竹内久美子」本
「遺伝子が解く!愛と性のなぜ」 著・竹内久美子 ...続きを見る

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2007/02/16 18:07
いろんな本の事
ちょっと前、朱川 湊人さんの「花まんま」を読んで 『とても心に残るなかなかいい話を書く人だなぁ』 と思い、次から次へと 「さよならの空」「白い部屋で月の歌を」「かたみ歌」「赤々煉恋」 「水銀虫」「都市伝説セピア」「わくらば日記」 などを読みました。 ...続きを見る

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2006/12/29 16:41
「夜市」と「蛇にピアス」を読みました。
「夜市」 (恒川光太郎・著)を読みました。 これは、去年の「ホラー小説大賞受賞作」です。 ...続きを見る

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2006/10/22 23:46
「白夜行」を読みました☆
あれ!?東野圭吾さんて、こんなに面白かったの!? ・・・というのが、正直な感想。 超話題作だった「秘密」があまりにもひどかったせいで それ以来、東野圭吾は、:毛嫌いして全く手を出さずにいたけど ああ、なんてもったいない事をしたのだろう!! (w´Д`w) (悔) ...続きを見る

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2006/10/11 21:01
「夜のピクニック」を読みました
恩田陸の「夜のピクニック」を読みました〜☆ 今度映画化されるらしい。 評判の本なんだけど・・・ 評判って事は大多数の人が、この本が好きで感動してるって事だよね。 しまった!私、大多数からこぼれ落ちちゃってる・・・。 ええ〜そんなに面白いかなぁ〜? 共感出来ない・・・(w´Д`w) ...続きを見る

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2006/10/05 13:13
ミニスカブーツでGO ( 'O')=b
今日が今シーズン初のブーツ。 涼しい季節の到来です。 大好きな赤のチェックミニをはく。 思ったより風が強くて、めくりあがりそうでヒヤヒヤ。 手であまりにも押さえつけると 意識してるみたいでなんかやだ。 だからなるべく自然な感じでさささっと歩く。 でも、見せパンをはいてるから ちょっとくらい見られても別にどうって事ないんだけど。 見た人が喜ぶのか、がっかりするのかは微妙だなぁ〜。 ぶふふ。 ...続きを見る

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2006/09/23 21:06
南の島に憧れて。
島尾ミホの「海辺の生と死」を読んだ。 奄美群島の加計呂麻(かけろま)島の暮らしや風物が描かれている。 ミホさんは大正8年生まれ。 そのミホさんの子供の頃、戦前の南島の暮らしだ。 電気も水道もガスもない離れ小島。 ...続きを見る

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2006/09/19 19:09
女の友情に悩む人へ・・・
風邪で寝込んでる間に読んでいた本の感想で〜す☆ ...続きを見る

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2006/02/09 18:01
節分に・・・「おにたのぼうし」
明日は節分。 節分の夜にぜひ読み返したいのは「おにたのぼうし」 実は「おにたのぼうし」は私がこの世で一番好きな絵本です。 私にとっての King of 絵本! これ以上の絵本にはもうこの先、死ぬまで 出会うことはないだろうと思っています。 ...続きを見る

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2006/02/02 20:10
ダメ会社にダメ男に…あ〜もうダメダメ!
「ダメ会社」と「ダメ男」はこんなに似ている!! ・・・という対談、笑える! 確かに、会社も人間の集団なんだからダメなところが おんなじなのは、当たり前の話なんだよね〜。 ...続きを見る

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2006/02/01 16:30
スピリチュアルな視点で読む「血脈」著:佐藤愛子
あ〜も〜、一体なんなんだ!この人達は〜!! 読んでる間中、ムカムカ、いらいら、 ピキピキ、キィ〜! o(`へ´*)o 作家「佐藤愛子」さんのお父さんから始まる佐藤家の ほぼ「ノンフィクション」。 家族関係が複雑すぎるから、ここには詳しく 書かないけど大正生まれの愛子さんの異母兄達は そろいもそろってロクデナシだ! 女と見ればすぐに手をつけ、詐欺まがいの嘘をつき、 金をせびり、怠け者の不良・・・・ 彼らのうち何人かは若くして死んでしまうのだけど、 その ひどさと言ったら、 ... ...続きを見る

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2006/01/12 17:54
「東京奇譚集」(村上春樹)を読んで
私は今まで村上春樹作品をかなり読んできました。 翻訳以外の小説はほとんど読んでいるんではないでしょうか。 今まで読んできた作品から私は村上さんに どことなく「スピリチュアル」な匂いを嗅ぎ取ってきました。 そんな私が今回読んだ「東京奇譚集」 ...続きを見る

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2006/01/09 18:35
もう〜いくつ 寝ると!
あさってはもうお正月ですね。 お正月と言えば「門松」です。 この門松はあの世の祖先さまがこの世へ帰ってくる目印なのです。 お正月とお盆はかつてあの世の人がこの世へ帰ってくる日でした。 ...続きを見る

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2005/12/30 20:03
「怪談徒然草」恐い物好きな人にお薦め!
「幽霊・妖怪・霊能者がゴマンといる世界で暮らしている」 と自ら公言している作家の加門七海さん(女性です)が 実際に体験した怪談の本です。 内容は対談形式で進んでいきます。 不思議な体験があまりにいっぱいで、読んだあとは 心がどこかに飛んで行ってしまって、かなり「ぼ〜」っとしました。 いや〜すごいです!!(>w< ) こういう話に「面白い」って言ってもいいのかどうかなんですけど 不思議な話が大好きなので、実際に体験された方の話というのは とても興味深いですね〜。 (ちなみに前記... ...続きを見る

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2005/12/21 15:00
ごめんなさいm(_"_)m ・・・六本木
「大江戸魔方陣」と「東京魔方陣」の二冊は 江戸・東京が風水・呪術など持てる力の全てを使って 完璧に守られた城塞であるという事を 暴いて行く過程を書いた本です。 ...続きを見る

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2005/11/19 17:43
友達がいないダンナっていいっすよ(゜∇^d) !
奥田英朗の「イン・ザ・プール」を読んだ。 この前読んだ「空中ブランコ」の前作で とんでもなく強烈な個性を持つ精神科医 「伊良部」が、患者との変てこなやり取りによって 病気を治していくというストーリーだ。 一つ一つの話は短いのだけど内容が濃くて 笑いと共に暖かい感動がジワ〜っと広がっていく。 すぐに読めるし、色白デブで5歳児並みの無邪気な伊良部が 憎めなくて可愛いので、ホントお薦め!! ...続きを見る

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2005/10/24 15:27
怪しい本をついに読んでみました〜!
ユミミ部長お薦めの怪しい本 「前世と生まれ変わりの超真相・ この世は特殊な霊界である」を読みました! ...続きを見る

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2005/10/22 16:11
なんやかんやと時間が足らない!
読む本がいっぱいあって大変なの〜!! さらに「24」も観なきゃいけないし。 それも第一シーズンから観ようっていう・・・( ̄〜 ̄;)! でも寝る時間を削る事は絶対出来ない私。 寝る時間を減らすと思考能力がなくなって 物は落としまくるわ、手は切るわ、猫(=ΦェΦ=)は踏むわ、 乗り物酔いと似た症状が出て、ほとんど病気の具合の悪さ。 イライラして、不機嫌になるから 「頼むから、寝てくれ〜〜〜!!(*´□`*。)」と 叫ばれるくらい、人に迷惑をかけまくります。 人それぞれ、体質があ... ...続きを見る

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2005/10/03 19:24
喫茶店で2時間もたない男とはつきあうな!
ハイ〜、タイトルの通りでございます〜。 会話が続かないと、結婚してからがつらいですからね〜。 ...続きを見る

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2005/09/26 00:11
「いのちが危ない!」を読んで
自殺について考えてる人は 一度は読んでおいたほうがいいかな〜と思った本。 正直言うと今まで私は 自殺はそんなにいけない事だとは思っていなかった。 生きてるのがつらくてつらくて、苦しくて苦しくて どうしようもない人だっている。 そこまでして生きてる価値があるのだろうか? 死んだほうが救われる場合もあるんじゃないだろうか・・・と思っていたのだ。 ...続きを見る

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2005/09/25 01:51
ダメ人間〜♪
バカだ。この本の主人公、熊太郎は誰が見てもバカで どうしようもないダメ人間だ ヘ(゜◇、゜)ノ 「河内十人斬り」という実際にあった惨殺事件をモチーフに 書かれた作品だけど、 そんな事、読む前に知ってしまうと 最初から結末がわかっちゃうんだよっ!悔し〜!! まっ、知ってても面白く読めたけどさ。 ...続きを見る

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2005/09/24 19:22
チャビの見た恐い夢
「筒井の作品でこんな話、あったよね? 最後、どうなっちゃうんだっけ?」 と、二人とも全く結末を覚えていない作品がある。 ...続きを見る

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2005/09/06 23:29
怪しすぎる本を読んでみるか・・・(U〜U;)
のっけから「杉田かおる」の結婚を 「赤い糸で結ばれた運命的な出会いであって、 理想のカップルであり、少々のトラブルが あっても別れる事はないでしょう」 って・・・思いっきりはずれてるやん (*-д-)_/☆w(*゜Д゜)w ...続きを見る

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2005/09/01 15:24
「三回死んでわかったこと」を読んで
これはユミミ部長が激しくご推薦の本です。 著者は川津祐介さんという俳優さんで もう70歳くらいの方です。 この方は三回臨死体験をなさっていて どの体験も とても貴重でもしかしてこの事を 伝える使命があって生かされてきたのではないかと 思えるほどです。 まず、19歳で自殺決行。このときに「地獄に行った」。 34歳、撮影中の事故で「天国を見た」。 そして59歳。心筋梗塞で三度目の「死」を体験。 ...続きを見る

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2005/09/01 14:54
「家守綺譚」を読んで
夏目漱石の「夢十夜」 (ネットの青空文庫で読めます! ちなみに第三夜は怪談話としても有名よね ) のような味わいのある作品でした。 時代は 今から100年ほど前。 ...続きを見る

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2005/08/26 19:15
「妖星伝」を読んで
「完本・妖星伝」 やっと読み終わった〜! 図書館で受け取った時、あまりの厚さに Σ(゜ロ゜*三*゜ロ゜)ナ・ナニィィィ?!! と、びっくらこいてその場でクラ〜ッと 気が遠くなりかけたけど、なんとかなりましたよ〜。 ...続きを見る

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2005/08/20 19:58
「新耳袋-第九夜-」を読んで
6月に「新耳袋-第十夜-」が出て完結したらしい。 (最近読んだのは「第九夜」なんだけどね!) 新耳袋は言わずと知れた実録怪談集。 一冊九十九話掲載されてる。 ただ、「第一夜」の初版だけは百話だったらしい。 なんで初版だけ百話で、その後九十九話に 変更されたのかっていうと、 その「第一夜」の百話目を読み終わった読者のもとに 異界が訪れたという事例が報告されたからだそうです。 (°°;)。。怖すぎ。。"((;°°) ...続きを見る

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2005/07/27 00:13
「愛は脳内物質が決める」を読んで
この本を読めば結婚生活や恋愛が うまく行かない時、なにかの助けになるかも? なんの話かと申しますと「ホルモン」について・・・です。 ...続きを見る

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2005/07/20 20:23
「蒼穹の昴」を読んで
いや〜、結構読むのに時間かかっちゃった。 「蒼穹の昴(そうきゅうのすばる)」!! これは中国清王朝末期の物語です。 前半部のお話への引き込み方は半端じゃないっす! 主人公の二人はたぶん、架空の人物だと思いますが 二人の少年の運命が一体どうなって行くのか 気になって。気になって。 ああ、それにしても歴史ものだから すでに「清王朝」が滅亡するって、わかってるじゃないですか。 残念〜!そんな事知らないほうがよっぽど面白かったのに〜! でも実は中国の歴史に全く詳しくないからゆっくり... ...続きを見る

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2005/07/14 17:12
.☆.+:^ヽ(∇ ̄*)o♪お知らせ♪o(* ̄∇)ノ^;+.☆.
ただ今、浅田次郎作品「蒼穹の昴」を熱読中! 作品世界に没頭し、浸っていたいので 記事のUPは少しの間 お休みさせて頂きたいと思います。 具合が悪くて倒れてるわけではないので 皆様ご心配なさらぬよう よろしくお願い致します。(*- -)(*_ _)〃  ...続きを見る

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2005/07/07 17:52
本物の男なら・・・!
「壬生義士伝」はあまりにもいい作品だったから 感想を書く気が起こりません。 私がどう書いても実際に読まなきゃ、全く伝わらないと思うしね〜。 読み終わってから、数週間が経つのに、全然書けない。 ふ〜。まいったな〜。ヾ(´囗`*)ノ ...続きを見る

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2005/07/07 17:46
「恋愛の昭和史」を読んで
「一人の異性とのみ、排他的にエロティックな関係を 十年も二十年も続けるのは、不自然だと考えるようになった。 むろん、それができる人もいるだろうが、できない人が半分くらい いるだろうと見当をつけている」 という著者による文学史。 タイトルは「昭和史」だけど、明治の文学からも扱っています。 文学作品の中で描かれている恋愛・婚前交渉・結婚制度・不倫・家族制度などの 紹介をしています。 ...続きを見る

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2005/07/04 20:56
スピリチュアルを考える(*´ー`*人)
「あの世の話」 江原啓之さんと佐藤愛子さんの対談集です。 ず〜っと前に一回読んだときは今ほど 江原さん教じゃなかったから 「ん〜?ホントかな〜。」って思ってピンと来なかった。 それで内容もすっかり忘れてたんだけど 今、読み返してみたらかなり大切なことが 書かれているのですね。これ。 死後の世界のしくみの説明が書かれてるんだけど それは江原さんの後ろにいる霊の方々に教わったそうです。 守護霊たちと言っても全てがわかっている存在ではなく 守護霊自身も一緒に考えながら経験を積ん... ...続きを見る

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2005/07/03 20:07
「空中ブランコ」を読んで
「空中ブランコ」がドラマになったらしい。 (これを書いてるのはすでに放映後) TVから阿部寛が空中ブランコをしてる予告が何回も流れてた。 「これは、ま・まずい!(-。-;)今すぐ図書館に予約しなきゃ〜〜〜!」 ・・・とすぐさま予約。 テレビドラマ化されると予約が殺到してしまって 本はなかなか借りられなくなるのだ。 すでに何人か予約が入ってたけど人数はそれほど 多くなかったため、思ったよりも早く手元に。 ...続きを見る

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2005/06/21 19:54
「蝉しぐれ」を読んで&夫との波長
「蝉しぐれ」(藤沢周平・著)を読んで 江戸時代の「死」や「恋愛」などについて思った事。 ...続きを見る

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2005/06/08 22:24
「太古、ブスは女神だった」を読んで
「古事記」、「日本書紀」に登場する醜女(しこめ)。 太古の時代から現代までの壮大なブス論である。 ...続きを見る

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2005/06/03 22:24
邂逅の森☆感想文
「邂逅の森(かいこうのもり)」 素直に感動しました。 この本を読むまで「マタギ」の事をただの「猟師」だと 思っていたのですがそれは間違いでした。 「山の神様」などを言葉としては知っていてもその精神性については 理解していなかったのです。 ...続きを見る

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2005/05/25 19:46
いいね〜☆熱きオヤジ本
読んだ本の感想を一冊一冊書こうと思いながら これが結構難しい! 子供の頃から感想文が苦手だった私。 書けずに放ってあります。 それに読んでるその時面白けりゃいいや!っていう いい読者じゃないしねぇ〜。 ...続きを見る

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2005/05/10 22:56
「オニババ化する女たち」セックスは大事です!
「今日オナニーする。」について プチさんが、セックスの話を書いていらっしゃってので ちょっと関連して・・・。 日本人全員に読んで欲しい、目からウロコの書を紹介したいと思います!! 特に女性は課題図書として強制的にでも 読んでもらいたいくらいです!! ...続きを見る

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2005/04/12 20:04
『博士の愛した数式』と夫と私
私は恋愛とは違う愛情にとても弱い。 「博士の愛した数式」はせつなくて、あったかくて 人間同士の触れ合いって素敵だな、と思わせてくれる 愛情にあふれたお話しだ。 博士は事故による脳の損傷で80分しか記憶する事が出来ない。 朝からずっと一緒にいても、80分たつと初めて会う人になって 最初の挨拶からやり直し。 どんなに一緒にいようが覚えてもらえないのだ。 博士と同じ時間や愛情を共有しているにも関わらず 80分たったら全て忘れられているのだ。 ああ!!なんてせつない事だろう!! ... ...続きを見る

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2005/03/06 20:45
セカチューとノルウェイの森
大ブームが過ぎ去った後に読む物語には つらい物がありますね(T_T) ...続きを見る

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2005/03/03 19:45
負け犬の遠ぼえ☆感想☆
去年の秋、図書館で予約した「負け犬の遠吠え」が ようやくまわって来ました。 著者の酒井順子さんは、私とぴったんこ同い年。 読む前には 「勝ち犬の主婦より、お金が派手に使えて、自由が満喫出来て、 負け犬ってこんなに幸せで素晴らしいのよ !!ほほほっ」と 勝ち誇った内容なのかと思ってました。 そういう自分を肯定したライフスタイルの紹介なら 好意的に見ることが出来たのに。 でも違った・・・。 ...続きを見る

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2005/03/01 20:20
「GO」と「青の炎」は良かったなぁ〜(T_T)
私は、本は読んでるときに面白ければそれでいいという考えなので 実は、あらすじとかポンポン忘れちゃってあんまり覚えてないのだ。 同じ短編集を二回読んで 「もしかしてこれ、前にも読んだことあるかも〜(・・;)」 と、気づく始末。あ〜情けなや〜。 でも、ま、覚えてる本はなるべく記録しとこ、と思いまして↓ ...続きを見る

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2005/02/13 23:11
「硝子のハンマー」★感想
貴志祐介先生の作品は一作ごとに作風が違う上、はずれがない!! な〜んて、誰でも知ってることよね。 硝子のハンマー読みました。 本格ミステリっていうのかな? 個人的に本格・・・は苦手なので今までと同じようなものを求めると厳しいな。 だって殺害方法に興味わかないんだもん。 だいたい貴志先生って、憎たらしい人物を描かせたら天下一品なのに 今回はそういう人物も出てこないし、ドキドキする場面も少なかったよ。 未成年の男子が賢さと粘りを発揮する場面は「青の炎」的で好感持てます。 でも若い男... ...続きを見る

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2005/02/12 19:54

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