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zoom RSS 次大夫掘公園 初夏の風景

<<   作成日時 : 2008/06/01 13:39   >>

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5月27日



よく晴れていたので、次大夫掘公園に1人で行きました。

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あら、珍しい!シラサギです。ここは世田谷だけど、シラサギもいるんだ〜。

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白くて綺麗でとっても可愛い

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頭から伸びてる飾り羽が、オシャレですね〜

ずっと前に友達に シラサギを見るとうれしいと言ったら
友達の住んでた場所では、大発生してて、ものすごい迷惑だ!
という話だった。
綺麗な鳥でも、たくさんいるとありがたみが全くないどころか
じゃま者扱いになってしまうのね・・・。今回は貴重な たったの一羽でした(笑)


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この公園にはいつも人がいて畑をたがやしていたり、綿をつむいでいたり
皆さんまるで村人のように働いています。
顔が合うたびに『こんにちは』と挨拶し合うので、
まるでどこかの村に遊びに来たような感覚になれます。

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竹に囲まれた古民家                     まだ若い葉の桑畑

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園内の梅の木から梅の実が収穫されていました。梅酒にするのかな

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お蚕様です。まだ小さめですね。モスラみたいに頭を持ち上げるしぐさがなんとも愛らしい
もしゃもしゃと一生懸命、桑の葉を食べてます

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夢の中の風景のよう。

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田んぼって、美しいなぁ。れんげの季節に来たかった。来年はれんげ畑を見に来よう

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コメント(21件)

内 容 ニックネーム/日時

こんばんは♪
いやぁ〜、一度に掲載するのは勿体ないような写真と
コメント(^^)まずはシラサギ、白色って写真では難し
い色ですよね、いい色で写っています。近づくと逃げ
るから、遠くから望遠レンズかな?
色といえばこの前、ルナ☆さんが、日本語は美しいと
仰っていましたが、「美しい日本語の辞典」という本
に、日本の色ということで、見本と呼び方が載ってい
ます。うっとりするような呼びかたです(笑)

で、私もシラサギを見つけたら、ラッキーという側で
すが、迷惑を被ってる人もいるんですね。外国でカン
ガルーが問題になっているけど、生態系のバランスも
大事だけど、地域によっても立場が違うようですね。
しかし、世田谷にもこうゆう場所があるとは以外でし
た。長くなるので、蚕などについては日を改めてしま
す(^^)

のん
2008/06/01 20:39
+。:.゚+゚(〃∇〃人)゚.:。+。:. 
ほぉ〜っこりしますねぇ
この風景♪
なんなんやろぉね
ほぉ〜ってなるぅ(*ー`*人)
(*'O'*)オ(*'∀'*)ォ(*'ー'*)キ(*'▽'*)ニィ♪
ばぁ
2008/06/02 05:51
■のんさん
あはは(´▽`)
別に長くなっても一向にかまいませんよ〜☆
ご遠慮なさらず、お好きなだけどうぞ♪

白って飛んじゃいますよね。
でも私はオートでバシャバシャ撮ってるだけなんです。
そもそも古いコンパクトデジカメなので
あんまり操作のしようがないんですよね〜(笑)。
だから望遠もそれほど望遠でもないのです(笑)。
この子は都会の子だからなのか
近づいてもあんまり逃げませんでしたよ☆

シラサギなんて珍しくないし、かえって迷惑だ…
と言う事を知った時は大ショックでした!!
こんなに綺麗で可愛い鳥なのに〜!?って!
子供の頃は実家の田んぼにも訪れてくれてたけど
シラサギの詩を書いてたほど、好きな鳥だったんですよね〜(爆)
実家方面にいたのは、とても大きいシラサギでしたが。
人間の価値観で動物を見てるだけなんですよね。
いっぱいい過ぎると、邪魔だし価値ないし…って。
乱獲して数が減ると急に焦り出すんですよね〜(笑)。
勝手なもんです。
ルナ☆
2008/06/02 10:14
『美しい日本語の辞典』ですか!
いいですね〜。
色の名前は…私は特に花の名前とか
果物の名前がついてるのが好きなんです☆

ばら色・桜色・桃色・苺色・杏色・蜜柑色・山吹色
たんぽぽ色・菜の花色・女郎花色・萌黄・草色・若葉色
若竹色・つゆ草色・紫苑色・桔梗色・藤色

とか名前を見てるだけで、野山や草原
日本の原風景が思い浮かんでうっとりして来てしまう〜(笑)
ルナ☆
2008/06/02 10:15
■ばぁ
またまた いつもの『次大夫掘公園』の写真だけどね〜(笑)。
ほぉ〜っこりしてくれて、ありがとう(*´‐`*人)

ここって、田舎というよりも
日本の『昔』に行ったような感じの場所なんだよね。
あんまり広くはないし、周りも住宅地なんだけど
30分もあれば、完璧にほっこり出来ちゃうんだよ〜!
近くにあって良かったな☆
ルナ☆
2008/06/02 10:23
こんばんは♪
そうなんです、白は周りの明るさに合わせると暗くな
るし、白に合わせると周りが飛んじゃうし・・
なるべく明暗差がありすぎるとこは避ければいいので
すが、場所にもよりますよね。
良く撮れてるのは、、カメラを褒めるべきでしようか?
(笑)でも構図がよかったから、露出もうまくいった、
とも言えます(^^)
私だと、近づく素振りをしただけで逃げるのに、ルナ
さんは気配を消す名人だったりして(笑)
色の名前もこんなに出てくるとは、、只者ではなさそ
う(^^) 蚕の事も掲載されていますが、桑染という色も
載っています。多分、桑で染めるとこんな色になるのか
なと、想像しました。何年か前に、テレビ東京で日本の
色(タイトルは違ったかも)という、番組を放送したの
ですが、何故そのように呼ばれるようになったのか、元
になった物を見せて、いい番組でした。
数回に分けて放送されましたが、録画しとけばと後悔し
て、テレビ東京さんに電話して、再放送とかDVDにならな
いか?聞いたら、両方×でした^_^; DVDにしたら間違い
なく一枚は売れたのに(笑)
のん
2008/06/02 19:55
■のんさん
白い物って写すのが難しいんですね〜。
そうです。よく撮れているのはカメラのおかげです(笑)。
私は何にもしてないから(笑)。

桑染めですか!
ちょっと調べてみたら桑の根や木の皮を使って染めるんですね。
なかなか渋い感じの色ですね。
桜の木で染める桜染めはふんわりと優しい色で
正に桜色!なんですよね〜。
皮で染めるのに、桜の花色になるのって
とっても不思議〜(*´‐`*人)

日本の色…う〜ん、私も見たことあるような気がしますね〜。
確かにそんないい番組ならDVDにしたほうがいいですよね!
買いたいと思われる方は大勢いらっしゃると思います。
私も欲しいです(笑)。
ルナ☆
2008/06/03 18:31
こんにちは♪
へび苺へもコメントしたいけど、それは日を改めて、こっ
ちにもう少しだけ、今回は古民家と桑畑でコメントを(笑)
子供の頃の、故郷の匂いがします。実際に近くに竹林もあ
り、家の裏がちょっとした山。(童話になりそうな、、とい
うより、寂しいところです、アハハ)
5月につくるちまきは、竹の皮で包んでいました。

桑畑ですが、亡くなった母が、趣味程度に蚕を育ててい
ました。プチプチして可愛いから、私は手に乗せたりして
ましたが、母は両唇で挟んだりして、ひーーーっ(爆)
夜でもガサガサ、ガサと・・慣れると雨音と同じで気に
ならないものです(^^)
アッ、桑には実がなって食べられます。お世辞にも美味
いとは言えませんが、こればかりは好き好きですからね
(^^)
懐かしさを感じる写真ばかり、最高でした。感謝m(__)m
来年、れんげの花が、たぁ〜くさん咲いているといいですね。
だんだん少なくなっているようで、寂しいです。
のん
2008/06/04 17:38
のんさんは鹿児島県のご出身ですよね?
(茶碗虫の歌って知ってますか〜?)
養蚕というのは日本中で行われていたんでしょうか。
私は栃木の足利市出身なんですけど
絹織物が盛んな土地だったので
養蚕もかなり行われていたみたいです。
足利はほとんど群馬県みたいな文化なんですが
群馬はより一層、盛んだったみたいですね。

お母様がお蚕さんを唇で挟んでいたというのは
なぜなんでしょう?
両手がふさがってたから???
確かに、手では触れるけど、口でくわえるのは
勇気が要りますよね〜(笑)。見てても怖いかも(笑)!
桑の実…う〜ん、子供の頃に食べた気がするんだけど
味を覚えません。口の中が真っ黒になりますよね?
ルナ☆
2008/06/05 12:04
ところでちまきを竹の皮で包むなんて、素敵ですね!
竹の皮で包んだおにぎりとか食べたいですよ〜☆
うちの実家も隣に竹林があったんだけど
なんでもかんでもビニールやラップ使用で
竹の皮で物を包むとかなかったなぁ〜。
竹の皮のいい匂いがするんでしょうね〜。
美味しそうで憧れちゃう!

れんげ畑はホントに少なくなりましたよね〜。
昔は土にすき込んで肥料にしたみたいだけど
今はそんな事する必要もないし。
寂しいですよね。
私はれんげと鯉のぼりの組み合わせた風景が
とても好きなんだけど、ホントに見かけませんね〜↓
今年実家に帰る時に高速道わきの田んぼ一面が
れんげ畑になってて、「あ!」と思ったけど
2、3秒で通り過ぎてしまいました(笑)。
高速だから降りて見られないし(笑)!
来年、次大夫掘公園に咲く事を期待します♪
ルナ☆
2008/06/05 12:08
こんばんは♪
はい、鹿児島県の大隈半島側です。
茶碗虫の歌ですが? ・・あたいげん茶碗なんだ日に日に
三度もあるもんせば綺麗なもんじゃんさ、・・まこちげんね
こっじゃ、ワッハハ!! げんねは、恥ずかしいです
茶碗蒸しという料理を知らなくて、茶碗に虫が付いてる
って言われたと思い、日に3回も洗っているから綺麗な
はずなのに、まことに恥ずかしい・・みたいな意味だと思い
ます。以前は全部覚えていたのにー、、かなりの部分が飛んで
ます(泣)

母が蚕を挟んでいたのは、ただの自慢です(爆)
期待させてごめんなさい(^^)
でも可愛くて、可愛くて、しょうがなかったんでしょうね。

桑の実、そうそう、歯黒にもなります。
ルナさんも多分食べられたことがあったのでしょう。
自慢ですが、竹の皮で包んだおにぎりもたべました〜(笑)
皮の裏はツルッとしてるから、ご飯があまりくっ付かないん
です。昔の人の知恵は大したもんですね。
のん
2008/06/05 20:00
■のんさん
す・すみません!
ものすごく勉強不足で大隈半島を今回初めて知りました!!
m(_ _;)m
栃木の場所って知られてない度ナンバー1ぐらいなんだけど
関東の人間も九州について、ほとんど知らないんですね〜。
(w´Д`w)

茶碗虫の歌…面白いですよね!
九州の人に聞いたら、知らないと言ってました。
鹿児島県の方しか知らないようですね。
鹿児島の方言なんですか?
最初に聞いた時
語感のあまりの面白さにやられました〜(笑)。
ルナ☆
2008/06/06 15:13
うんだもこら いけなもんな
(まったくそれは、どのような物なのですか?)
あたいげーどん ちゃわんなんだ
(私のうちの茶碗は)
日に日に三度もあるもんせば
(毎日、日に3回も洗っている為)
きれいなもんごわんさー
(清潔なものです)
茶碗についた虫じゃろかい
(茶碗についた虫のことでしょうか?)
めごなどけあるく虫じゃろかい
(洗い物かごなどをけちらして歩く虫のことでしょうか?)
まこてげんねこっじゃ
(まったく恥ずかしい限りです)
わっはっは。

・・・と、ネットに載ってましたよ〜!
もしかして曲は『アルプス一万尺』
のパクリのような…(笑)。
ルナ☆
2008/06/06 15:15
お蚕さんを口に挟んでいたのは
別に意味がなかったんですね!(爆)。
でもお蚕さんからしたら、「く・食われる〜!」って
恐かったでしょうね(笑)。ジタバタしてませんでしたか?

そうそう竹の子の皮ってつるつるしてますよね!
竹の子をゆでる時に皮をはぐと山のように
廃棄物として出てしまうから
なんとか再利用したくなる気持ち、わかります。
私は梅干を包んで吸ってみました。
私の母親が子供の頃
そうやっておやつにしてたって言ってたから。
でも別に美味しくなかったです(笑)。
ルナ☆
2008/06/06 15:16
こんにちは♪
このシリーズまだ終わりませんね(爆)
大隈半島を知ってもらい、故郷に良い事をしました(^^)
栃木県は日光の華厳の滝、とちおとめ、ん〜と・・
ちなみに華厳の滝と東照宮には行きました。とちおとめ
も食べてます(^^)

茶碗蒸しのうた、おそらく鹿児島限定かも?
ほとんどかごっま(鹿児島)弁だし。
『アルプス一万尺』? ・・・ヒエーーーッ、似てる(爆)
でもネットに載ってるとは、、ルナさんのコメント欄か
らコピーさせていただいて、また覚えなおします。

蚕さんも育ててくれる人はわかるのでしょう、大人しか
ったです(ホントはショックで、蚕さんの動きまでは・)
大人しかったというのは、私の想像です(^^)

のん
2008/06/06 18:05
あらら?シリーズだったんだ!ここ(爆)
そうですね(笑)!大隈半島!_〆(_ _ )メモメモ
きっと自然豊かないい所なんでしょうね〜!!

栃木県のこと、よくご存知で(笑)。
華厳の滝と東照宮に行かれていたら
もう OK!です d(>_<)
実は私もそんなに栃木県の事、よく知らないので(笑)。
だって18歳までしかいなかったから
車であちこちドライブも出来ませんでしたしね。
とちおとめは微妙に酸っぱいので
私はあんまり食べないんです(笑)。酸っぱい物が苦手で。

鹿児島弁の事って、『かごっま』って言うんですね!
これまた初めて知りました〜(笑)。
足利は栃木県なのに、群馬と同じで江戸弁なんですよ〜!
(栃木弁は東北弁とか茨城弁に近い)
栃木県内で唯一東京アクセントと言われてる地域です。
ちょっと自慢です!(笑)

茶わん虫の歌、最初に聞いた時から原曲は
『アルプス一万尺』だと思ってました!
もしかして、鹿児島の方は気がついてなかった???(爆)

ところでお母様はお蚕さんを育てて
糸をとっていたのですか?
ルナ☆
2008/06/07 11:09
さらに続く(爆)
大隈半島は、故郷だからというのではなく好きです。
たま〜に、桜島の噴火で灰が降ってくるのが^_^;
出身県を良く知らないのは仕方ないですよね、私も
薩摩半島は知らないので、アッ、大隈半島の反対側
です(笑)

とちおとめは、そちらで食べても酸っぱいのですね、
早めに出荷してこっちに来るから、ちょっと酸っぱい
のかと思ってました(^^)
言葉で、東京アクセントと言われるなんて羨ましい
です。私など未だにアクセントが変ですよ(泣)
大いに自慢してください(^^)
茶わん虫の歌、間違いなく気づいてないのでは?と
思います。話題にした事がないし、でもあまり言い
ふらさないでください(爆)

ハイ! 繭になったのを、お湯の中に入れたあと、、木で
作られた六角形か八角形ぐらいのに、手で回して巻き
つけていました。糸になったあと、何かを作っていたと
いう記憶がないので、多分趣味程度とはいえ、出荷して
いたのだと思います。どれぐらいの量だったか、全くわ
かりません^_^;


のん
2008/06/07 20:35
お〜(〃^o^〃)
桜島の火山灰ですか〜。
話には聞くけどなんだか大変そうですよね〜。
大隈半島の反対側にあるのが薩摩半島なんですね。
またもや今回はじめて知りました〜。
青木昆陽がカライモを取り寄せたという
サツマイモの地ですね!
・・・と、そのぐらいしか知識がない私(´ρ`)

とちおとめは、1996年に開発されたされたようで
私は栃木県内でとちおとめを食べた事がないのです(笑)。
東京でしか食べた事ない故郷の味って一体・・・(爆)。

あ、言葉が東京アクセント・・・とは言っても
あくまで他の栃木県内に比べれば・・・の話なので
変ですよ!やっぱり(笑)。
東京に来てから、周りの人達に「変だ、変だ」
と言われ続けました(笑)。
でも何が変なのか最初の頃は全くわからず・・・。
自分では標準語のつもりなのに〜って思ってました。
今では実家に帰ると「やっぱり変だな」って思います(笑)
ルナ☆
2008/06/08 09:49
お母様は糸を紡いでいたんですね!
私も子供の頃はお蚕さんをペットとして
飼った事があったけど糸を紡ぐのは見たことないです。
自然に囲まれた土地で、糸を紡いでいる風景が
なんとも言えず、いいですね〜!
日本の原風景って感じがします。
私もそういう場所に行ってみたいです☆
ルナ☆
2008/06/08 09:49
こんにちは♪
火山灰は特に洗濯物が大変です。付いてしまうと落ち
ないですから。
ここのコメントは、前回でお仕舞いと思っていましたが、
青木昆陽の名前を聞いてしまうとねぇ〜(爆)
鹿児島の恩人だし、芋好きの私にもそうです(^^)
青木昆陽を知ってたら、他は知らなくても許されます(笑)
ちなみに、お茶は静岡県に次いで二番目の生産地です。
私自身も意外でした。

どうしてルナさんが蚕に興味があったか、よくわかりま
した。蚕は最高のペットです(^^)
糸を紡いでいる風景、目を閉じて想像すると、カタッ、
コトッと糸を巻いている音と、周りの風景が浮かんでき
ますよね(^^)
のん
2008/06/08 17:26
■のんさん
のんさんは芋好きですか〜(笑)。
お茶が静岡に次いで二番目!!
ホント、それは意外ですね!
それではお茶畑の風景が広がってるんでねぇ。
ますます良い所ですね。

やっぱり子供の頃に生まれ育った土地というのは
特別な思い入れがありますよね〜。
田んぼや畑があって
山や川があって、その上、お母様が糸を紡いでいて…
なんて素敵な風景なんでしょ!
いいなぁ〜。昔の日本って感じがしますね☆
そんな場所に行ってみたいです!
ルナ☆
2008/06/09 15:52

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